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2013年06月21日

元気いっぱい菊次郎

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菊次郎食欲旺盛です。




おなかパンパンです!


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食事が終ったら・・・




遊んで貰いますw

カレンは邪魔にもせず足を開いて懐をみせてじっとしてます。
母親となりうるでしょう。
菊次郎はこれまでのどの猫よりイタズラかも知れません。


ニックネーム きゃぷ♪ at 15:40| Comment(1) | TrackBack(0) | 里親募集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月19日

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ベルさん雷が嫌い。
今日もはっきりしないお天気。「オリコウにしないと雷が来るぞ」というと、ベッタリ身体を寄せてきた。足の先がベルの胸のところにあたって心臓がドキドキしてるのがわかる。

「でもベルはオリコウだから行っちゃうからだいじょぶ」というと息は荒いものの心臓が平穏になるのがわかった。
ちゃんと言葉を理解してるのが親バカながらすごいと思う。

ニックネーム きゃぷ♪ at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月17日

菊次郎2

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外の空気を吸いに出る。ちょっと怖い。

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ベルは遠巻きにみてる。あやめのことを育てたのでこれが新しい仲間だということは理解してるのだろう。

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代って一番興味をしめしてるのはカレン。子育てしたところで子供とも離れ離れになって自分の子供のように見てるのだろうか。

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菊次郎もなんとか平気。

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大きな犬たちが周りを走るので多少ビビリながら。

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カレンの目は母親の目になっている。




ニックネーム きゃぷ♪ at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 里親募集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月13日

菊次郎(仮)



公園をいつもように散歩していると大きな声でミャーミャー鳴く声がする。
警戒して泣き止む前にベルとカレンにすぐ発見された。母親が戻ってきたとも思ったのだろうか。垣根の穴にすっぽり隠れて身を潜めてるがバレバレだった。

あ〜これはもしかしてオレが保護しなくちゃいけないの?とっさに思うのは10年、20年の世話を考えると自分が介護される側になることもありうる。そのときの彼らの最期だ。その際また処分だなんて事態にならないとも限らない。それはカレンの元の飼い主がそうだったから。

躊躇とその気持ちとから胃が痛くなるのを感じていた。その場所は以前に猫の死体を発見した場所から近くカルガモのヒナがカラスに狙われている場所でもあり天気が悪くなるまえに保護しなくてはならない。車をまわして積んでいたバイクの革手袋をはめ垣根を探す。泣き声はするが姿は見えず。
前の保護の際には通行人に不審者だと思われ注意もされたが今回はなかった。

チビながら猫パンチと噛み付きは怖く手を引っ込めたりしながら捕獲。
洋風の猫だ、誰か捨てたのだろう。

日も暮れて子猫用のエサを買いにいく。猫用ミルクは手に入らなかった。
エサも食べ健康そうなのであまり不安はなかった。
思えばウチの猫たちは成猫のかつこを除く全員がこのサイズで保護している。

翌日動物病院で見てもらい仮の名前もついた「菊次郎」
かわいいから貰い手つきますよと言われホッとしたひと時でした。
準備でき次第里親探しになります。

タグ:里親募集
ニックネーム きゃぷ♪ at 16:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 里親募集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月08日

首抜け

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最近は甘えることも覚えて散歩いこうと誘っても行きたくないとダダこねるまでになった。ひっくり返って動けないことをアピール。
ベルもやるが、さらにここから足を使って捕まれないようにまでするw

それでも外に出れば早く行こうと楽しそうにはねる。


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実はこの日電車のガード下をくぐろうとし後ずさりするところも引っ張って行こうとした瞬間軽くなって首抜けしてしまったのでした!
ちょうど電車もゆっくりと頭上に来てて怖かったらしい。ベルのほうがもっとふんばってたのだがこちらは外れることはなかった。

外れたカレンのほうは、名前を連呼すると1,2度こちらを気にしたようだったが後は一目散に走っていった!!!
ベルも放して追いかけてもらえば間に合うかとも思うがそれもできず。
すぐに見えなくなったのでベルまかせで走って追うが見渡してもおらず、分かれ道でもベルに先導してもらって追う。

途中向こうからきた自転車のおにいさんを止めて聞くと走っていったそうで、できたら追いかけてくれと頼んでしまったw
快く追いかけてくれたおにいさんと、散歩中の方が行った方向を教えてくれて家の前の通りまできたので、自分は念のため帰宅した。
そしたら居ましたよ、玄関前にハァハァしながら待ってました。

なんと外れた場所から家まで一目散でどこも間違わず帰宅。その日そこまで行ったルートとは別なルートで戻っていました。いつもの帰宅ルートです。結構な距離あります。

クルマででかけても自宅付近になると道を知ってるかのようにテンションがあがるのでこないだ脱走して近所は覚えたのでしょうか。

その後おにいさんにも戻ったことを伝えられて彼も安堵のようでした。ありがとうございました。

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それにしてもここを自分のうちだと思ってることはこれで間違いありません。知能もあります。
この日は全員抱きしめました。


ニックネーム きゃぷ♪ at 14:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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